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Sinus Approach アドバンスセミナー2Dayコース
2012年2月18・19日(土日)〜 16:00〜20:00/10:00〜16:00 東京3期 開催
低侵襲で確実なSinus Approachを行うために
Sinus Approachの歴史を振り返ってみると1976年TatumがLateral approachを1994年にSummersがCrestal approachを提唱した。
近年、日本においては患者主導型がうたわれ、侵襲の大きいLateral approachは敬遠されがちであり、侵襲の少ないCrestal approachに注目が集まっているが盲目的で行わなければならないという欠点があり、一旦、シュナイダー膜を破ると中断を余儀なくされる。
コース内容は、SCA、SLA Kitの使用方法からミニマムなフラップを形成後、LateralとCrestalに小さなウィンドウとホールを形成し、アプローチを行う低侵襲でより確実な手法として洪(徳山)性文先生が考案した『Hybrid Sinus Approach Technique』や、近年話題になっている自己血由来からのGrowth Factorsの中で、簡便でより効果的であるCGF、AFGを応用いたSinus Approachの有用性や採血の仕方・点滴・静脈内鎮静法などを含めた密度の濃いコースとなっています。
Sinus Approach アドバンスセミナー2Dayコース
2012年4月7・8日(土日)〜 16:00〜20:00/10:00〜16:00 東京4期 開催
低侵襲で確実なSinus Approachを行うために
Sinus Approachの歴史を振り返ってみると1976年TatumがLateral approachを1994年にSummersがCrestal approachを提唱した。
近年、日本においては患者主導型がうたわれ、侵襲の大きいLateral approachは敬遠されがちであり、侵襲の少ないCrestal approachに注目が集まっているが盲目的で行わなければならないという欠点があり、一旦、シュナイダー膜を破ると中断を余儀なくされる。
コース内容は、SCA、SLA Kitの使用方法からミニマムなフラップを形成後、LateralとCrestalに小さなウィンドウとホールを形成し、アプローチを行う低侵襲でより確実な手法として洪(徳山)性文先生が考案した『Hybrid Sinus Approach Technique』や、近年話題になっている自己血由来からのGrowth Factorsの中で、簡便でより効果的であるCGF、AFGを応用いたSinus Approachの有用性や採血の仕方・点滴・静脈内鎮静法などを含めた密度の濃いコースとなっています。
Sinus Approach アドバンスセミナー2Dayコース
2012年7月28・29日(土日)〜 16:00〜20:00/10:00〜16:00 東京5期 開催
低侵襲で確実なSinus Approachを行うために
Sinus Approachの歴史を振り返ってみると1976年TatumがLateral approachを1994年にSummersがCrestal approachを提唱した。
近年、日本においては患者主導型がうたわれ、侵襲の大きいLateral approachは敬遠されがちであり、侵襲の少ないCrestal approachに注目が集まっているが盲目的で行わなければならないという欠点があり、一旦、シュナイダー膜を破ると中断を余儀なくされる。
コース内容は、SCA、SLA Kitの使用方法からミニマムなフラップを形成後、LateralとCrestalに小さなウィンドウとホールを形成し、アプローチを行う低侵襲でより確実な手法として洪(徳山)性文先生が考案した『Hybrid Sinus Approach Technique』や、近年話題になっている自己血由来からのGrowth Factorsの中で、簡便でより効果的であるCGF、AFGを応用いたSinus Approachの有用性や採血の仕方・点滴・静脈内鎮静法などを含めた密度の濃いコースとなっています。
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アドバンスコース(東京3期 開催)